会社概要

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会社概要

商 号 高野竹工株式会社
創 業 昭和43年6月
会社設立 昭和48年11月
資本金 4,000万円
代表者 代表取締役 濱口美由紀
従業員数 17名(平成22年4月末現在)
事業内容 竹・木工芸品、華・茶道用品並びに竹炭、建築用資材の製造卸
所在地 本社:京都府長岡京市勝竜寺東落辺14番地の15
丹波倉庫:京都府船井郡京丹波町富田松尾52-4
電話番号 075-955-2868
FAX番号 075-955-2876
加盟団体 京都商工会議所会員 長岡京市商工会会員
京都竹材商業協同組合 京都物産出品協会 他

地図

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施工事例

TOHOシネマズ二条 館内壁面 2005年

TOHOシネマズ二条、館内壁面の両サイドを「竹林」のイメージで施工しました。
深い竹林の中に迷い込んだかのような気分にさせてくれます。

TOHOシネマズ二条施工事例

各スクリーンまでのアプローチが映画を観る前からドキドキさせます。

TOHOシネマズ二条施工事例

京都らしい「和」のエッセンスが好評です。

京都迎賓館 調度品 2005年

京都迎賓館の調度品を納めさせていただきました。

迎賓館施工事例

木と竹の両方を使用した調度品は弊社の得意とするところです。
(花が活けられた籠は弊社ではなく、人間国宝である早川尚古齋氏の作品です。)

迎賓館施工事例

近年、海外でも広く知られるようになった「竹の文化」を伝えたいと思っております。

嵐山駅 2004年

嵐電(京福電鉄)嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア、駅コンコースの天井及び壁を約3000本の竹を用い、コーティング加工を施すことにより「青竹」として仕上げました。

嵐電嵐山駅施工事例

日本有数の観光名所である嵐山駅

嵐電嵐山駅施工事例

三千本の自然竹で埋めつくされたコンコース

製作事例

竹しおり

弊社はこれまでも度々、ノベルティとして竹しおりの製作をさせていただきました。
これは製作事例の一部です。デザインなど相談に応じます。

竹しおり

記念盾

記念盾

女子サッカーワールドカップで「日本の守護神」として活躍した長岡京市出身の海堀あゆみ選手に同市より「長岡京市スポーツ賞市民栄誉賞」が贈呈されました。弊社では市民栄誉賞として同市特産の竹を使用した盾の依頼を同市より受け、ワールドカップ決勝のPK戦で海堀選手が相手のキックを止めた瞬間を落とし込んだ図案の盾を製作しました。

贈呈式の様子はこちら(長岡京市のホームページより)

扁額

扁額を製作しました。

扁額

記念品(照明)

弊社の位置する京都ー長岡京市の依頼で、長岡京市とその姉妹都市である静岡県ー伊豆の国市の「姉妹都市盟約締結5周年記念品」を製作しました。地図は江戸時代の測量学者である伊能忠敬による「伊能図」から使用しています。
尚、この照明はソケット、コードなどの部品以外は全て竹で製作しました。

(伊豆の国市の HP)

記念品

CHANEL×NAOKI PHOTO EXIHIBITION 写真箱

東京/銀座のCHANEL NEXUS HALL で行われた写真家NAOKIの写真展。弊社は世界でファッションやコマーシャルの分野で活躍してきた写真家NAOKIの写真を納める箱の製作で関わらせていただきました。   (写真展に関する記事)

CHANEL NEXUS HALL
(写真展の様子)

CHANEL NEXUS HALL
(箱1/CHANEL のロゴが浮かび上がるようにエッジに段差をつけています。)

CHANEL NEXUS HALL
(箱2/柳箱からのイメージを元に製作しました。)

記念額縁

長岡京市の市制40周年記念の額縁を製作させていただきました。
長岡京産の竹を使用しています。

額縁

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